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05/27/2005

南沢水辺公園

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>水と緑とふれあいのまち

 これは東久留米市の、スローガン

 落合川の上流の護岸工事も進み

          久しぶりに散策すると、

あれだけ、沢山いた鴨の姿も、北国え渡ったのか、

めっきりへって川の中は、水草がぎっしり、川面を

被っていて、まるで、草のみち(道路)のようで

数少ない「鴨が子育てするには、格好かも」

そのうち可愛いコガモの列が見られるかも~

そして市民待望の『南沢水辺公園』も開園して

素朴な土の歩道と竹の風林は格好のいこいの

場所になるでしょう。

IMG_0493 そして少し下流に行くと湧水の多い

清流は『いこいの水辺』と続き

懐かしいふるさとの、小川を思わせる

         場所が広がり、水深10センチくらい、

水遊びの子供の生き生きとした場面にもでくわす~

川沿いの色とりどりの花もすっかり減って緑一杯の

雑木林や、竹林が、清々しい初夏の、いろどりを、

感じさせる!!

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05/18/2005

チャップリンの映画

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『 待ちの灯火 』 City-Lights

》 山高帽に チョビひげ 竹のステッキ、

  ドタ靴で  静かに、優しく、ささやかに、 

  謙虚に生きて、行くさまは∼

『 チャーリー・チャップリンの 』、 トレード・マーク 、

池袋の新文芸座で、チャップリンの映画が上映されていました。

あらすじ

偶然、知り合った目の不自由な、花売り娘の、手に触れ心惹かれた

チャップリンは彼女の目の治療のために、知り合いの富豪の助けを

得て、金を借り娘にその金を渡したが、誤解され刑事に捕まり、牢屋え  

数ヶ月過ぎて、監獄から街に戻ると、盲目の娘は手術が成功して、

目が見えるようになり、街角に小さな花屋を開いていました。娘は

自分の、恩人とも知らず、目の前の、汚らしい浮浪者のような

チャップリンに、小銭を渡そうと手を握ったとき、娘はその手の

温もりを思い出す「 あなたでしたの? 」 「目はもう大丈夫 ?

見えるようになった? 」「 ええ、見えるようになりました 」

二人は、じっと見つめあったまま、その場に立ち尽くすのだった。

 >  人生には、ひとかけらの、パンと、ほんの少しの勇気と、

            愛があればいい  <

            チャーリー・チャップリン

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05/08/2005

母の日

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  > かあ さんが、 いて  <

  > きみが、    いて  <

  > わたしが、   いる  <

  

      「 母の日にー贈るー押し花ーひとつ 」

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