07/23/2016

お知らせ

Y111111aブログの掲載を

しばらく お休み

させて いただきます。

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04/15/2011

桜の 風景

Ya111111_3 靖国 神社

門内の 桜満開 なれど

疎らに 映る 人の足並み。

Ya222222_3 花 群れ

気象庁が 東京地方の 開花を決める

標本木は 今を盛りに 群れています。

Ya333333_2 千鳥ヶ淵

神社から 靖国通りを 渡ると

堀沿いに 緑道が 延々とつづく。

Ya444444_2 桜 並木

土手から 覗くと 斜面に 添って

桜の枝は 緑蒼色の お濠に 向かって

語り掛けて いるように 枝を傾げています。

**********

Ya555555 上野 公園

処を 変えて

都内で 代表的な お花見 スポット

『 花の雲 鐘は上野か 浅草か 』

Ya666666 景色は 何故か 無声映画の 如し

白うす紅色の 五弁花は 千本 以上とか

花 トンネルのもと 桟敷も ひっそり

曇天で 風も強く 花群が舞って 何となく 心が すさむ。

『 さまざまの事 思い出す 桜かな 』  芭蕉 二題

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02/10/2010

ある日の 出来事

Eki111111某月  某日  東久留米駅前

現金と 預金通帳の 入った袋を 拾得

場所は 東久留米駅 東口前 路上

日曜日の お昼頃 散歩の途中 駅前ロータリー前で 

15㎝×20㎝位の ビニールで 網目のある 小物入れを発見

何か ティシュ入れのようで 一度やり過ごそうと思いましたが一寸

気になって拾って見ると 網目から 紙幣が数枚と 預金通帳が

確認できたので すぐ近くの 何時も散歩の時に 前を通る

東口駅前広場の 先にある 交番に届けました。

Eki222222 駅前交番   白い ボックス

今まで拾いものを した事は殆ど経験がなく

届けると中年で丸顔の感じの良いお巡りさんが

「 あゝすみませんが 少し時間を下さい 」と拾得物手続き用紙を

出して 大体の予想どうり見つけた時間と場所 こちらの住所 氏名

電話番号と記入して下さいとの事でした そして必要事項を当該局に

連絡と 結構時間が掛かりました。

駅前だから 電車に乗ってるか? 帰りだったら家に着いて 今頃

吃驚かも? たぶんお年寄りで 通帳もいっしょに入っているので

困っていると思います。

交番をでると単純な雲一つない青いペイントの空が広がっています。

Eki333333 小物入れ  =  類似品

午後 落とし主から 礼の電話が入る

その後 交番で聞いたのか家に訪問されました

以外にまだ若い 好青年で 日曜日で子供と ふざけながら買い物に

行く途中で 落としたとの事、   盛んに礼を 云ってくれて恐縮

その気持ちで沢山 団らん親子に 幸ひあれ!!

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11/23/2009

お久しぶり ご無沙汰しています

猛烈なスピードと 膨大な情報社会での中 「亀のようにノロノロ

と そして 桜の木にしがみつく 蛙のような 危うさの中」

自分本位の 我が儘 ブログが 一か月 お休みになりました。

パソコンが 突然 立ち上がらなくなり 壊れてしまって 素人の

悲しさで バックアップの手当てもしてなく 何もかもデータが全部

消えてしまいました 今パソコンが やっと手元にかえってきて

取り立って 特別なポリシーなどない ただ続けることに

固執した ブログ ここでまた ボチボチ 立ち上げ作業から

写真など 入力して いきたいと思っています。

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09/08/2008

テスト

Kawa22jpg2222 鹿 台  橋

高麗の風景

高麗川に 架かる橋から 望む

* 9月4日 いつもの手順で ブログを掲載して 画像を

クリックすると 今迄の 大きさと違って 画面が小さく

又 ページも 変わっていました。

Kumo11jpg1111 クモノ 糸 (巣)

高麗の 山里

物見山= 雨上がりの 森の中で 撮影

* 画像を何とか 通常に戻そうと 只今調整中で 試行錯誤

繰り返し挑戦 果たして従来どうりの 大きさになるのか ??

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08/10/2006

カブトムシ

Img_1055jpg11 『 大昆虫王国 』

池袋 サンシャインシティ 於いて

憧れ~ 驚き~ 感動いっぱい!!

期間 7月28日(金)~8月31日(木)

自然の素晴らしさや、生命の不思議と、

ていねいな観察の、ファーブル実験室も、ありました。

Scan10041jpg22 中・南米の 大型カブトムシ

アクタエオンカブト

あまぞん河 流域の コロンビア等に生息

マルスカブト

ブラジルの アマゾン奥地に生息し

ゾウカブトーメキシコからベネズエラで、世界三大カブトの

一つ、体長、10~12センチ

ヘラクレスオオカブトーコロンビア、エクアドル等、世界最大

14~18センチ、海神ネプチューン、悪魔サタン、など

強い名が、付いているのが、特徴!

Scan10044jpg33 チョウ

幻の妖精

神秘の宝石

2万種は、いると、言われる驚きと

雑木林、渓流、草原、高山、島、原始林と至る所に棲む、不思議

今日も何処かで、目立たない色をした蛹から、美しい羽をもった

チョウが、飛び立って、いくのでしょう。

Scan10043jpg44 トンボ

スイスイ と軽やかに飛ぶ ギンヤンマ

水のある所に、必ずいる シオカラトンボ

秋口になると  川辺にめだつ 赤トンボ

よく観ると 目玉に特徴があるトンボの目

夏休み真っ盛りのなか、カブトムシ大好きな、孫に引かれて

大昆虫大国を見に行きました。

動く玩具のような、カブトムシを、沢山放した広場に、

箸を持たして、直に、さわらせたり、子供達には、たまらない

実体験に、なったようです。

30年も費やして執筆した、偉大なる「 ファーブル昆虫記 」

の、コレクションも、公開されたりで、あの美しい詩的な文章を

仄かに、想い出す一日でも、ありました。

トンボ採り 今日はどこまで いったやら~

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05/22/2006

ウォーキング

Img_0128aa11 第4回 黒目川ウォーク

黒目川 野火止用水を たどり

睡足軒 ( 平林寺総門前 )

主催 東久留米の水と景観を守る会 ( NPO法人 )

講座 東久留米バード・ウォッチングの会  森幹彦

日時 5月 20日 (土)

Img_0115bb22 黒目川 弁天橋地点 から

   さぁ~出発

恒例の黒目川ウォークに参加

心配した、昨夜来の雨も、すっかり上がり、かっと、照りつける

陽の光を背に、デジカメ片手に、ウォーキングが、始まる

Img_0119cc33 野火止用水 (1655年 )

松平伊豆守信綱により

武蔵野開発の一環として

荒地だった土地を、野火止台地開拓の、ため必要とする

生活用水の確保を、目的として作られた、用水路です、

水が、いかに重要であるか、自然の大切さを、教えて呉れる

Img_0133dd44 垂足軒の森

国指定天然記念物

平林寺境内林の一部

前回(第三回)ウォークは、川に棲む魚の特集が、ありましたが

今回は、バード・ウォッチングで、講師をお招きしての説明で

とても、分かりやすく野鳥の大きさは、嘴の先から、尾っぽのはし

まで、だとか、因みに、スズメは(L14cm) ツバメは(L17cm)で

バード・ウォッチングは、カメラと、双眼鏡が加わり、その上

ウォーキングと、ふたつの楽しみがあるのだと、思いました。

何時もながら、会長、幹事さん、計画と段取りで、大変お世話に

なります。

気が付けば、木の葉が、さらさら揺れて、木漏れ日がふりそそぎ

額にじっとり、汗が 適度の疲れが 幸せのひと時が・・・

ほんとに、ありがとうございました!~

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04/22/2006

デジカメ

Daiseikou

  レインボーブリッジに

怪獣ならぬ 恐竜あらわる****

四ヶ月位、お休みしていたパソコン教室ですが、久しぶりに

フォトショップ、エレメンツの授業から、受けることにしました、

教室で板書を、うつしたペーパーを見ながらの復習ですが、

中々面白い、選択が多伎多様で、パターンも多くあり

それぞれ、自ずから答えを、選ぶ感じで・・・・・

レインボーブリッジに、怪獣ならぬ恐竜を出現させてみました

決して、おふざけでなく、汗と遊び心の、ワンショットです!!

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04/10/2006

Img_00751122 靖国神社の 境内にある 桜の木

さくら さくらの この時期

東京の開花を、占う注目の、桜です

桜前線は、関東を通過して北上し、梅の名所で知られる

水戸の偕楽園では、梅 桃 桜と、一辺に楽しめる、珍しい光景が

人々を驚かしているようです。

Img_007733 開花を占う、桜の隣には

平和のシンボル 白い鳩が

花群れのなかで、共に咲いています

さて、何羽いるのか、よーく見ると十羽ぐらい、並んでいます。

Img_008444 九段の、横断歩道橋を、渡ると

千鳥が淵公園が、深まる蒼いろの、堀を

挟んで、桜花爛漫の堤が、ひろがり

多くの人たちが、狭くなった小道を埋めて、蟻の行列のように

切れ目なくつずき、賞賛の声を上げていました!

堀を望むと、ボートがのんびり、春暖の昼下がりを楽しんでいて

の光も、段々と、西に傾きいつか、朧な花に、なっていきます

       『 春宵一刻 値千金 』

自然の美しさに、四季の彩を、つよく感じます!!

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03/26/2006

押し花

     四季  折々 ( 押し花 )

IMG_0843-aa10 春~桜花の下 跳ねてる ウサギ

夏~花火に 歓声を上げる タヌキ

秋~落ち葉の上で流れ星に願う キツネ

冬~樹氷に雪ダルマ 土の中に クマ

 

歓~送迎 ~それぞれの春を 出発

  あたらしい門出を、する者は

              新しい道が ひらける                          

                          みつを

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